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コース紹介

OVERVIEW

コース紹介

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Kochi黒潮カントリークラブ

開催コースとなる「Kochi黒潮カントリークラブ」は、高知県中央部の東端に位置し、温暖な気候で交通アクセスも良く、太平洋を一望できる壮大な景観を特長とする雄大かつダイナミックなコースです。

Kochi-Kuroshio Country Club Course Map

※各ホールに
2016チャンピオン池田勇太の
ホール攻略法を記載しております。

HOLE No.1 HOLE No.2 HOLE No.3 HOLE No.4 HOLE No.5 HOLE No.6 HOLE No.7 HOLE No.8 HOLE No.9 HOLE No.10 HOLE No.11 HOLE No.12 HOLE No.13 HOLE No.14 HOLE No.15 HOLE No.16 HOLE No.17 HOLE No.18
OUT
HOLE No.1 400yard  Par4

打ちおろしで距離の短いホール。ドライバーでグリーン近くまで運び、短いセカンドショットをしっかりピン近くにつけてバーディを獲り、1日の良い流れを作るホールにしたい。

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HOLE No.2 225yard  Par3

グリーンが3面に分かれているので、ピンの切ってある面に乗せてバーディを獲りたい。ピンが左に切ってある時は、グリーンの左に外しやすいので要注意。

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HOLE No.3 400yard  Par4

難易度の高いホール。ティショットは必ずフェアウェイをキープしたい。グリーンが3面に分かれていて、左と右奥にピンが切ってあると難しくなるので、セカンドショットをどれだけピン近くにつけられるかがポイント。

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HOLE No.4 225yard  Par3

フェアウェイが左右に分かれているホール。ピンの位置によってティショットをどちらのフェアウェイに置くか選択し、しっかりキープしたい。

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HOLE No.5 400yard  Par4

2オンが厳しいPar5。グリーンが3段に分かれているので、セカンドショットはピンの位置を考えたうえで、サードショットに残す距離を決めて打つことが必要。ピンの位置から逆算で攻めるホール。

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HOLE No.6 225yard  Par3

グリーン手前から左側の池が効いているホール。ピンが手前と左側の池に沿って切ってある場合はセカンドショットが難しくなるので、ティショットは必ずフェアウェイをキープしたい。

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HOLE No.7 400yard  Par4

距離の長いPar5。グリーンが受けていて難しい傾斜があるので、セカンドショットでなるべくグリーン近くまで運び、アプローチに近いサードショットでピンに絡めてバーディを獲りたい。


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HOLE No.8 225yard  Par3

風の影響を受けやすく、グリーンは右手前から左奥の傾斜が難しい難易度の高いホール。ティショットが長いクラブになるので、しっかりグリーンに乗せて2.5~3打で収めたい。

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HOLE No.9 400yard  Par4

ティショットはクロスバンカー手前に刻む。ピンが左奥と右手前に切ってある場合は、ピンに絡めるのが難しくなる。セカンドショットの風のジャッジが難しいホール。



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IN
HOLE No.10 225yard  Par3

ティショットはフェアウェイをキープ。セカンドショットでグリーンを外しても、見た目とグリーンの状況をしっかり確認してアプローチでピンに寄せたい。必ずバーディを獲りたいホール。

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HOLE No.11 400yard  Par4

難しいPar3。左右に大きく分かれた2段グリーンは、右奥のピン位置が難しいので要注意。

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HOLE No.12 225yard  Par3

18ホールの中で一番ティショットが難しいホール。ティショットは風をまともに受けるので、必ずフェアウェイをキープしたい。グリーンも左右の傾斜が効いているので難しくなる。

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HOLE No.13 400yard  Par4

グリーンは海に向かって早いので、バーディチャンスにつけるのは易しいが、グリーン上で苦戦するホール。セカンドショットを上りのパットが残る位置につけたい。

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HOLE No.14 225yard  Par3

風がわかり難いホール。ティショットは7番か6番アイアンだが風の影響を受けやすい。グリーンは奥から手前に傾斜が強いため、なるべくピンの手前につけて上りのパットを残したい。

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HOLE No.15 400yard  Par4

右側が狭いためティショットが難しいが、しっかり方向を定めてフェアウェイをキープしたい。グリーンは細かい傾斜が強いので、乗せた位置でバーディ・パーをしっかりとキープしたい。

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HOLE No.16 225yard  Par3

セカンド地点が狭いのでティショットが難しいホール。風向きによってティショットで1Wと3Wを使い分けて、しっかりとフェアウェイをキープしたい。ラフに入るとグリーンオーバーしやすく、グリーンは3面に分かれているので、セカンドショットも難しいホール。

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HOLE No.17 400yard  Par4

距離のしっかりあるPar4。アゲンストの風になるとティショットの落下地点が狭くなるため特に難しくなる。セカンドショットはピン位置と残り距離をしっかりとジャッジして打ちたい。

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HOLE No.18 225yard  Par3

アゲンストの風だと2オンが難しいので、サードショットでしっかりピンに絡める。フォローの風だと2オンを狙う思い切った攻め方ができるホール。グリーンは四方に下っているので、グリーンを外した場合のアプローチリカバリーが重要。
フィニッシングホールとしてバーディで上がりたい。

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